お店のオープンでつらいこと

念願だったお菓子屋さんを、とうとうオープンさせました!
元々お店を開くことが夢で、とても楽しく過ごしています。
が、その反面このお店の経営にまつわるちまちました事務作業がたいへんで・・・。とにかく記帳が面倒臭くて仕方がないんです・・・( ;∀;)

昔からとにかく事務作業が苦手だったので、こういうのは本当に自分という人間上、全く無理なのかも・・・(苦笑)
でも、だからといって、記帳をしないわけにもいきませんよね。

何かいい解決方法はないかなーなんて思った時に、記帳代行クラウドを見つけました★

なんか最近、どんなことでも本当に便利になっていて驚きですよね(‘;’)

ちなみに私が苦手な記帳などの事務作業は、オンラインアシスト「フジ子さん」を利用してみることにしましたよ★
オンラインでさくさくっと事務作業を依頼できるので、思い立った時に手軽に依頼できるし、苦手な作業がお任せできるのは、私にとってとてもぴったりで・・・♪

この調子で、記帳代行のクラウドソーシングに記帳を依頼していれば、私は念願だったお菓子屋さんでのお菓子作りや店の運営に集中して取り組むことができるので、さらにお店を繁盛することにつなげられそうです( *´艸`)

こういう便利なものは、やっぱり自分にぴったりなら利用しないともったいないですよね!

何かに秀でた人同士、刺激しあえそう

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人と話すのが苦手、聞き上手ではない、あまり人と接する事がないなど、人見知りをしてしまう性格でもオタクの婚活は参加しやすいと思います
好きなアニメや好きな漫画の話ではついいつもより積極的に話してしまうので、同じ趣味の人と出会えることは交流を深めるにはとてもよい方法です。
しかし、一口にオタクと言っても多くのカテゴリージャンルがあります。特撮に興味のないアニメオタクがいたり、コスプレはしないアニメオタクがいたりと好みが全て一致する人と出会うのはとても難しいです。オタクの婚活では好きなものを一覧にすることで、より好みが合う人と出逢える事ができ、結婚に繋がると思いました。
オタク同士ということで参加する意欲も高まると思います

婚活パーティーに参加するのは勇気がない、というオタクの人にはオタクの為のオタクの婚活はとても参加しやすいものというイメージがあります
自分の好きなものを共有できるコンセプトになっていて、自分から会話しようと行動できるよう工夫されています。そのなかで、さらに機能的になるようにアンケートに力を入れて項目を細かく分類することで相手の嫌いなジャンル(地雷)を知ることができると思います
相手の嫌いなものも把握することでより共通の趣味についての会話も弾み、交流を深めることができるでしょう。オタクの婚活はオタクにとってもっとも参加しやすい婚活タイトルなので、さらに良くするために消極的な人にも参加しやすいよう少人数での婚活もよい方法でひないかと思います。

干からびない!

忙しくて、もう寝る前は疲れはてて
ガシガシとクレンジングでメイクを落として
石鹸でゴリゴリ洗顔、テキトーにスキンケア

なんていう生活をしていた時期があったせいか
それなりの年齢になった今、とにかく乾燥に悩まされています。

ちりめんみたいな小じわも、肌のゴワゴワ感も、
乾燥が原因なんですよね。

ただの潤い化粧品では物足りない、もっと、こう、細胞レベルで潤いたい!

という私のためにあるような化粧品を見つけました。

JFエッセンスという、表皮幹細胞に働きかけてくれる化粧品です。

4カ月腐らないリンゴとか、5カ月雨が降らなくても枯れないアルガンとか
とにかく「干からびない!」素晴らしいエキスが入っているようです。

エステでもよく利用されているとか
そういう高性能な化粧品が自分でも手に入るのって
本当にインターネットのおかげです。

幹細胞コスメをぜひ使ってみたい!でも、高そう!
と思ったら、ありがたいことにトライアルセットがありました。

お高い化粧品、効果はあるのはわかるけど、
肌に合わなかったりしたら泣くに泣けないですものね。トライアルはうれしいです。

しかも、このJFエッセンス幹細胞トライアルセット、
フルラインナップで1000円しないなんて、ほんとびっくりです。

ランチ1回分より安いなら
試してみる価値、大ありですよね!

体に入れたい?入れたくない?

子供は、女の子・男の子の順でほしい~。
いや、別に絶対って訳じゃないですよ?男の子が先なら先で、嬉しいと思う。
高校生くらいになったら、恥ずかしがる息子の腕を無理矢理組んでデートする野望がある!
でもそれ以上に、娘とキャッキャいいながらお買い物したい気持ちが強いっす。
え?「男の子が先でもいいじゃん」ですか?うん、確かにそうなんだけどね。
イメージとして、その後を弟(息子)と旦那が、文句言いつつ付いてくる、てのが理想(笑)
まあ、絶対的なこだわりがある訳じゃないから、運を天に任してもいいんだけど、産み分けできるならやってみたいなあ、と考えました、私!
で、見つけたのが「ピンクゼリー」というものです。
このピンクゼリーと似た様な商品を、ちょこちょこネットで見ますのでピンクゼリーは通販で買えます!

目的は同じなので、好きなものを選べばいいんですが、個人的にはピンクゼリーが信頼性が高いです。
たって体の中に入れますからね、やっぱり安全性は気になりますよね。
実はこのピンクゼリー…管理医療機器なのです!
驚き、ませんか?私はこれを聞いたとき「機械ー!?」と、驚いたんですけど…。
まあ実際には機械でなくて、体内に入れる物は「管理医療機器」になるそうです。
もちろん勝手に名のれる訳はなく、国の許可(認可?)がいります。

ちなみに、友だちいわく、コンタクトレンズも管理医療機器とのこと(クラス?カテゴリ?は違うらしい)。
でもピンクゼリーの類似品には、「雑貨」扱いのものもあるらしいです。
「雑貨」を体に入れたくないですねえ。

快適に作業できるようになりました

汗を止めたい、なんとかしたいという悩みを解消するグッズとなると、
制汗剤のイメージがあると思います。

確かにワキ汗は見た目もニオイも他人に嫌がられますし、
何より、本人自体が気持ちが悪い状態を持続して、肌荒れの原因にもなりかねません。

ただ、私がなんとかしたいと思う汗の悩みは、手汗なのです。

デスクワークのためパソコンを使う時間が長く、書類もマウスも汗で濡れてしまい、
訪問されたクライアントの中には、握手をする癖がある方も多く、
握手されたら手汗がばれると、手を洗うことが癖になってしまいました。

そのため、手は乾燥しやすくなり、ハンドクリームを付けると余計にベタベタしてくるのです。

タブレットやスマホも他の方よりも汚れやすい気がするのですが、
何より画面に目立つ指紋や汚れを見ると、ああ私の手汗のせいだと、
少し落ち込んでしまいます。

もうこんな生活は嫌、と思って見つけたのが、手汗を抑えるクリームです。

手汗を抑えるクリームをネット検索をすると、手汗対策のものは多数、見つけることができたのですが、
中でも良さそうだったのはTESARAN(テサラン)という商品。

サラサラとした状態を長時間キープすることができて、
ハンドクリームとして使えるので潤い効果もあるところが気に入っています。

洗顔後の乾燥が酷い

私は乾燥肌で、また合わない化粧品を使うと赤みや発疹が出るなど、敏感肌でもあります。
乾燥肌対策としては、化粧水をたっぷり使うようにしたり、乳液よりもクリームを選ぶようにしていました。
しかし、洗顔は色々試しても、洗った後につっぱってしまいすぐに化粧水をつけなければならない状態でした。
超乾燥肌でも使える洗顔料をさがしていたところ、友人から天然成分でできている洗顔フォームをおすすめされて試してみました。
とても洗顔している時にとても優しい感触で、洗い上がりもつっぱらなくて驚きました。
洗顔料もきちんと選んで、乾燥肌対策をすることが大事なのだと実感しました。
敏感肌の場合は、天然由来の成分の洗顔料を選ぶことも大切だと思いました。

様々な種類の洗顔料が売られていますが、強い成分が入っているものも多いので、敏感肌の人はやはり天然成分でできた洗顔料を使った方がいいと思います。
肌への負担が少なく、天然由来の保湿成分も含まれているので、乾燥肌対策にもなります。
肌が乾燥していると、敏感肌の場合は特にトラブルが起きやすいです。
乾燥対策をしっかりするためには、化粧水などの後からつける化粧品も大事ですが、洗顔で汚れだけではなく必要な油分まで奪われてしまうことがよくあります。
洗顔後にとても乾燥する人は、洗顔料を見直した方がいいかと思います。
私は、敏感肌なのもあり肌に優しい天然成分の洗顔料に変えてから、乾燥肌対策にもなっていると実感しています。

やっと見つかった

脱毛器具のおまけについてきたのですが、おまけだから、大したことないかと思って使ってみると、すごくきれいにカットできました。
それまでアンダーヘアのお手入れをするときは、毛抜きで抜いて間引いてみたはいいものの、埋没してしまったり、すごく時間がかかったりして大変でした。
友人に聞いた話では、昔の風俗嬢は、線香の火で焼いているというのを聞いて、しばらく線香で焼いていた時期もありました。
しかし、やっぱり手間がかかるし、火を使うから危なっかしいし、もっと何か良い方法はないかと探していました。
熱カッターを使うと何本か一気にカットすることができ、長さも均一になるし、衛生的です。
乾電池で作動するのでどんな場所でも使用できるのが気に入っています。

アンダーヘアの処理について、友人と詳しく話したことはありません。
やはり日本人ですから、人によっては処理する人と、まったく処理しない人のどちらかに分かれるからです。
私の友人はおとなしい地味な子が多かったので、アンダーヘアの話題を出すだけでも躊躇してしまいます。
今はネットが発達して、聞きにくい内容の情報も手に入りやすくなりました。
私も、ネットはよく利用する方ですが、それでもアンダーヘアを処理する熱カッターの存在については全く知りませんでした。
アンダーヘアの処理はサロンに行くものだと思ってたので、Vラインの処理は独身時代に行ったことがありましたが、さすがにIOラインを人に処理してもらう勇気はありませんでした。
自分の手で、自宅で処理を行えるところが一番の魅力だと思います。