最新の技術

エイジングケア化粧品を使い出したのは22、3歳の頃からでした。ドラックストアで働いていたので必然的に使用はしていました。20代前半の頃は肌はツルツルでしたが20代後半からはエイジングケア商品がかかせなくなりました。特に冬場は乾燥から肌の水分が奪われ、肌がくすみ目の下のシワが深くなりがちでしたが資生堂のエリクシールシュペリエルを使用すると肌がみっちりと保湿され明るくなり透明感がでました。

また目元用の美容液は今まで使った目元用美容液の中で1番ふっくらしました。エリクシールシュペリエルはリニューアル後、幹細胞対応していて肌に元気なコラーゲンをどんどん生み出してくれます。最近特に最新である幹細胞コスメは話題で、リッツのスキンケアやディアガイアのスキンケアも注目されています。

エイジングケア化粧品は30代や40代からでいいと思っている人が多いと思います。肌が甘やかされてしまうから、と言っている人もいますがそんなことはありません。20代を過ぎたらエイジングケアは早ければ早い方がいいのです。シワがパックリできてしまってからではそれを治すのにはとても時間もかかります。若いうちからエイジングケアをしっかりしておいた方が逆に時間もコストもかからないのです。

そこで今1番最新な技術がヒト幹細胞美容液のスキンケアです。幹細胞といのは簡単に言えば肌に元気なコラーゲンをどんどん作りだしてくれます。最近では資生堂のエリクシールシュペリエルやディアガイア、リッツなどのスキンケアが注目されています。肌に保湿成分を与えるのではなく作り出すことによって肌にハリ、ツヤを与えてくれます。歳をとることは避けられませんができればゆっくりとキレイに歳を重ねていきたいですよね。